こどもが主役の場所です。けれど、こどもだけの場所ではありません。赤ちゃんを抱いたお母さん、放課後の小学生、仕事帰りの大人、地域のおじいちゃんおばあちゃん、障がいのある人。いろんな人がごちゃまぜに集うなかで、こどもは安心して挑戦し、失敗し、育っていきます。
「親も子も」と掲げるのは、こどもの育ちと大人の育ちは切り離せないと考えているから。こどもの姿から大人が学び、大人の背中からこどもが学ぶ。世代を超えたつながりが、豊かで安心な未来をつくると信じています。
※ 紹介文は素案です。団体で推敲のうえ差し替えてください。

大人が用意した正解をなぞるのではなく、こどもが自分で決めて、自分でやってみる。こども市の「ドラ券」も、その一つです。

0歳から90代まで。年齢や障がいの有無で分けず、同じ食卓を囲み、同じ畑を耕す。「地域の大家族」がわたしたちの合言葉です。

1983年から40年以上。派手さより、毎週・毎月・毎年、変わらず開いていることを大切にしてきました。
1983年、親子で舞台を観る小さな会「羽曳野おやこ劇場」から始まりました。時代とともに形を変えながら、こどもと地域に寄り添い続けてきた歩みを、写真と資料とともに振り返ります。
【要差替】1983・2005以外の年・出来事・写真は団体で確定{{ e.lead }}
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ステーションニュースのバックナンバー、歴代のこどもまつりポスター、活動記録の写真など。団体に眠っている資料を、ここに集めていきます。
【要差替】すべて仮置き。実物のスキャン・写真に差替