




こどもの こどもによる こどものためのおまつり。
羽曳野市役所 南側広場に、こどもたち手づくりのお店がならびます。
すべてこどもたちが中心になって考え、青年や大人はサポーター役で手伝います。「こども市」には、こどもたちが考えた手づくりのお店が並び、舞台ではいろんな催し物があります。こども市ではドラ券を使います。ドラ券は「こどもぎんこう」で交換します(10円=10ドラ)。
こども市では現金ではなく「ドラ券」を使います。ドラ券は「こどもぎんこう」で交換できます。10円=10ドラ。10・50・100ドラ券があります。
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実物のドラ券の写真またはイラストをここに。こどもが描いたデザインなら、それ自体が見どころになります。
第37回を一緒に盛り上げよう! ゲームや手づくり品、クッキーなどを作って売る「店長さん」と、おまつりそのものをつくる「実行委員」を募集しています。
こどもまつりは、単なる「おまつりごっこ」ではありません。〈実行委員をすること〉〈こども店長をすること〉は、こどもの成長にとって非常に大きな意味と価値があると考えています。
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お店を出さなくても、お客さんとして来てくれるだけでまつりは盛り上がります。おとなのボランティア(両替所・見守り・片付け)も募集しています。